
| 日時: | 2012年11月28日(水) 18:30 - 20:30 |
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| 場所: | 1階ホール |
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【趣旨】 デジタルの革命はとどまるところを知りません。文化遺産である書物のデジタル化は図書館の未来にどのような展望を開くのでしょうか。電子書籍の法律的・経済 的な諸問題、民間企業に対する国家の果たすべき役割は何でしょうか。国立国会図書 館館長・大滝則忠、国立国会図書館電子情報部長・中山正樹、フランス国立図書館館 長ブルーノ・ラシーヌ、出版デジタル機構取締役会長・植村八潮、日仏会館フランス 事務所所長クリストフ・マルケが議論します。 【発表者】 大滝則忠(国立国会図書館館長) 中山正樹(国立国会図書館)、 ブルーノ・ラシーヌ(フランス国立図書館館長) 植村八潮(専修大学) 【司会】 クリストフ・マルケ(日仏会館フランス事務所所長) 【主催】 日仏会館フランス事務所、アンスティチュ・フランセ日本 【後援】 国立国会図書館、フランス国立図書館、日仏図書館情報学会 【プログラム】 |
* 参加者限定の研究セミナー等を除き, 特に記載のない限り, 日仏会館フランス事務所主催の催しはすべて一般公開・入場無料です. ただし, 席数の都合でご入場いただけない場合もありますので, 予めご了承ください.参加申込はメールで(contact[の後に@mfj.gr.jp] まで)どうぞ.
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